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Xbox エックスボックス
製品説明
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| Xboxのロゴ(拡大します)
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Xbox エックスボックス 製品説明
(北米地域で発売された2001/11/15現在)
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Xbox本体仕様
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| CPU : Intel社製CPU |
| グラフィック : NVIDIA社製GPU |
| メモリ : 64MB |
| ハードディスクドライブ |
| オーディオ : 256ch音源、64の3Dオーディオチャンネル |
| HDTV(ハイビジョン)出力対応※ |
| 5.1chサラウンド出力対応(Dolby DigitalおよびDTS) |
| DVDドライブ |
| 4つのコントローラ端子 |
| 100/10Mbpsイーサネット端子 |
| 質量 : 3.86kg |
| サイズ : 324×265×90mm |
※別売りのXboxコンポーネントAVパックが必要です。
(DVDを見るのには別売りのリモコンが必要です)
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(クリックすると拡大します)
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コントローラーの特徴
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| アナログ入力が可能なスティック |
| アナログ入力が可能なアクションボタン |
| 8方向入力が可能な方向パッド |
| アナログ入力が可能なトリガ |
| メニュー操作ボタン 拡張スロット |
| バイブレーション(振動)機能を2箇所に装備 |
| クイックリリースコネクタ付きコード |
日本向けのコントローラは北アメリカやヨーロッパ向けのコントローラよりもやや小さく設計されており、ボタンも日本のゲームスタイルに合わせて配置。ゲームのリアル感を増す「ランブル機能」が備わっている。コントローラのコードは約3メートル以上ある。
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内蔵ハードディスクとブロードバンド接続用の内蔵イーサネット・ポートにより、『Xbox』のオンライン機能で、ゲーム・プレイヤーは新しい面、新しいキャラクター、新しいゲームを楽しむことができる。
オンライン・サービスの開始は、2002年の夏頃に予定されている。 |
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プレスリリースによると、『Xbox』で次のようなオンラインゲームを楽しめるようになる。
バスケットボールゲームでは、プレイヤーは、総勢10人で5対5を対戦でき、それぞれのプレイヤーは、個々のキャラクターを操作できる。また、チームメイトを見つけて他のチームとの対戦が容易にできる。音声チャットを介してたわいのないチャットやコミュニケーションを図れる。
プレイヤーは、ゲームの内容をダウンロードすることもできる。例えば、レーシングゲームでは、新しいサーキットや、車を追加したり、走り出す前の現地のリアルタイムの天候をダウンロードできる。
試合の統計、達成レベル、試合結果などのプレイヤーの履歴は自動的に保存され、選手の特徴、各得点などをカスタマイズできる。個々の履歴が分かるため、相手チームのレベルを測り、より緊迫感のあるゲームを楽しめる。 |
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下記の有力ゲーム開発会社が、『Xbox』で高速ブロードバンド性能を活用したゲームを開発中。
Acclaim Entertainment Inc、Activision、アートディンク、アトラス、バンダイ、カプコン、Codemasters、Crave
Entertainment Inc.、Electronic Arts Inc.、Eidos、
Fox Interactive Inc.、Gathering of Developer、Infogrames、Interplay Entertainment
Corp.、コナミ、LucasArts Entertainment Co.、Midway、ナムコ、Rage Software、Rockstar Games
Inc.、セガ、Sierra Online Inc.、タイトー、Take-Two Interactive Software Inc.、TDK Systems、THQ、Ubisoft |
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| 東京ゲームショー2001秋 |
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| Xbox 日本語Webサイト オフィシャルWEBSITE http://Xbox.jp/ |
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