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<TVゲーム特集>
欧米で製作されたTVゲームのソフト、あるいは周辺機器を
日本で発売している会社へインタビュー
2002年5月20日(月)

Xbox対応ソフトの発売状況の特徴は、これまでのプラットフォームには見られないほど、欧米メーカーのソフト(洋ゲー)が多いということです。
 
2002年6月までの販売ソフト32本中、12本が洋ゲー。
2月、3月発売のソフトで、洋ゲーが3本、和ゲー(日本で作られたソフト)が15本。
4月発売のソフトで、洋ゲーが5本、和ゲーが0本。
5月発売のソフトで、洋ゲーが3本、和ゲーが1本。
6月発売のソフトで、洋ゲーが1本、和ゲーが4本。
  
そこで今回、下記の各社へ(1)〜(7)のインタビューを行い、ご回答を頂きました。(アイウエオ順)
  

各社のご回答
 アイドス・インタラクティブ株式会社
 エレクトロニック・アーツ・スクウェア株式会社
 ギルモ株式会社
 マイクロソフト株式会社
 株式会社マイピック(メディアクエスト)
(会社名をクリックするとご覧になれます。)
  
 
インタビュー項目
(1)
和ゲーと洋ゲーの大きな違いは何ですか?
(2)
アメリカで発売したXBOX対応のソフト一覧を教えてください。 
そのソフトでどれを日本でも発売しますか(しましたか)?
(3)
アメリカで発売したソフトの中から、どの作品を日本で発売するかを決定する際の”基準”は何ですか?
(4)
どの部分(例えば、吹替えにするか字幕にするか、原語の表示をどの程度日本語に変えるか、難易度を日本向けに変えるか、登場人物やその他のものを日本向けに増やすか、など)をローカライゼーションするか、どのように決めますか?
(5)
ローカライゼーションに関して、何人(日本人の人数と、そのソフトを製作した国の人数)で、何ヶ月位かけますか?
(6)
アメリカで売れたソフトでも日本では受けない場合もあります。同じソフトでも、アメリカと日本の売れ方はどのように違いますか?
(7)
日本でXbox対応のゲームに洋ゲーが多いのですが、このことをどう思いますか?
   
   
   
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