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「ゼノサーガ エピソードI 力への意志」
Xenosaga Episode I Der Wille zur Macht
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ナ ム コ
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作品名
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ジャンル
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プラットフォーム
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価格
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発売日
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メーカー
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| 「ゼノサーガ エピソードI 力への意志」(通常版) |
RPG
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PS2(プレイステーション2)
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7,800
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2002/2/28
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ナムコ
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| 「ゼノサーガ エピソードI 力への意志 プレミアムボックス」(限定版) |
RPG
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PS2(プレイステーション2)
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12,800
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2002/2/28
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ナムコ
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(限定版)DVD-ROM(片面2層×1枚、ピクチャーディスク)、フィギア、
ビジュアルブック、特製バインダー、キーホルダー付属
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(監督・脚本)高橋哲哉
(キャラクターデザイン)田中久仁彦
(メカニカルデザイン)石垣純哉
(メカニカルデザイン)麦谷興一
(メカニカルデザイン)沙倉拓実
(音楽)光田康典
(演奏)ロンドンフィルハーモニー管弦楽団
(プロデューサー)杉浦博英
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(写真をクリックすると拡大します)
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「ゼノサーガ」のエピソードの中から、
「ゼノサーガ エピソードI 力への意志」は第1番目のエピソード。
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現在より幾千年の未来、“ある理由によって”地球圏を放棄せざるを得なくなった人類が宇宙に進出し、『枢機院』と呼ばれる管理機構の統治の下、星系間を空間歪曲航法によって結ぶ『U.M.N.(ウーヌス・ムンドゥス・ネットワーク)』や、進んだ惑星開発技術を基盤として、約50万の惑星国家からなる『星団連邦』を形作っていた時代(ゼノサーガを通して鍵となる物体『事象変移機関
ゾハル』開発当時)が舞台。
この時代、人類発祥の星である地球は、禁断の地『 Lost Jerusalem』として、宇宙進出黎明期からの長い歴史的空白の中で、すでにその場所は疎か、存在さえも忘れ去られようとしていた。
西暦20XX年に地球で発見され、宇宙創世の時から存在していることが証明された謎の物体『ゾハル』。後に『事象変移機関』となるこの『ゾハル』が、宇宙空間に漂っているところからストーリーは始まります。
ストーリー前半では『事象変移機関 ゾハル』開発に絡む争奪戦に、その移送護衛用として配備された、対グノーシス用アンドロイド『KOS-MOS』の開発任務に当たっていた主人公『シオン』が巻き込まれていきます。
EpisodeIはこのシオンが自立し、自らの意志で行動を開始するまでの物語。 |
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