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<ゲーム特色>
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「3D」「リアルタイム制」に生まれ変わった合戦システム!
国単位の広大なマップ上に、合戦に加わる全勢力が混在する戦場。プレイヤーはリアルタイムに変化する戦況に応じ、勝利条件である「敵軍の大将の壊滅」および「敵城全ての陥落」を目指します。
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<ビジュアル面を一新!・・・シリーズ初の合戦3D化>
合戦ビジュアルはXboxの機能を最大限に活かし、シリーズ初の3D化を実現しました。鎧武者、騎馬、旗さし物などがすべてリアルなモデルで表現された、大迫力の戦国合戦シーンを堪能できます。 |
<戦場で暗躍する・・・諸勢力>
ゲームに登場する「諸勢力」は、合戦時に援軍として参戦したり、海を越えての侵攻を支援したり、あるいは和議を斡旋するなど、あらたな一勢力として、重要な役割を果たします。 |
<戦略上のキーポイントとなる・・・補給拠点>
部隊の士気を回復できる補給拠点の確保が、戦略上重要となります。戦場では、自軍の城や戦場で拠点に変形する「荷駄隊」以外に、寺社・国人衆などの「諸勢力」の拠点も補給拠点として利用できるため、内政時から敵国内の「諸勢力」と友好関係を結び合戦への準備を整えることも必要です。 |
<武将の能力が反映される・・・陣立て>
プレイヤーの操作する部隊は、合流させて陣を編制できます。構成部隊の兵科による陣立ての変化と、武将が持つ特技の組み合わせにより、突撃や鉄砲三段といった様々な能力を発揮します。 |
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「諸勢力」の登場で、深みのある戦国時代を表現!
戦国の世、大名家とは別に大きな影響力を有していた「諸勢力」。本作でも、宗教一揆をひきおこす「寺社」、謀略活動にたけた「忍者衆」など7種の諸勢力が登場し、独自に行動します。敵国内の「国人衆」を扇動し一揆を起こさせる、「水軍衆」の力を借りて海域を制すなど、彼らを活用することで戦略を有利に進めることも可能。天下統一のためには、これら「諸勢力」を味方に引き入れることが不可欠となるでしょう。
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信長誕生から関ヶ原まで、登場武将はシリーズ最多!
1534年「信長誕生」、1582年「本能寺の変」、1599年「関ヶ原前夜」など、バラエティーに富んだシナリオを9本ご用意。登場武将はシリーズ最多の1,300人以上にものぼります。ゲームファンはもちろん、歴史ファンの方も大満足のボリュームです。
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オリジナル武将のデータ交換が可能に!
武将エディタを使用すれば、プレイヤーの好みに応じた新武将の作成が可能です。オリジナル武将のデータは、メモリーユニットを使って交換可能。ユーザー同士の交流を拡げます。
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ビジュアルデザインは絢爛豪華な桃山風で統一され、「嵐世記」ならではの世界がモニター上に花開きます。 |
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安土桃山の息吹を伝えるBGMは全27曲。作・編曲/山下 康介 |
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シングルプレイ専用 |