(星野マヤ)
けっこう皆さんのガンアクションがあったので、自分も今まで撃ったことのない銃を撃ったのをちゃんと観て欲しいと思います。
あと、中田さんの英語、私が教えたんで何か文句ありましたら私まで言って下さい。
(司会者)
責任は星野さんがとるということですね。是非ご注目下さい。
では、菊川さん、改めて映画のPRを。
(菊川怜)
皆さん映画好きですか?
私はすごく好きなので、皆さんがこの映画観て楽しかったなとか、今日ここに来てよかっなとか、観れてよかったなとか、こういう映画もあるんだなとか、楽しんで頂けたら嬉しいので、是非御覧下さい。
(司会者)
今回はものすごいアクションにチャレンジした菊川さんなのですが、これを機に色んな役に挑みたいと思っていると思うんですが、今度こんな役が来たら嬉しいなというのがあれば・・・
(菊川怜)
私はガンアクションだけじゃなくて、格闘技も練習して行ったのですが、足蹴りとか横蹴りとかを今回は披露できなかったので、ガンの方がメインだったので、今度はそっちの方も手を伸ばして<蹴りたい>と思います。
(司会者)
蹴りたい方はいらっしゃいますか?
(菊川怜)
あっ・・・(大川俊道監督の方を見る)
(司会者)
皆さん目線で分かったかと・・・
(菊川怜)
とんでもないです。
(司会者)
では、その菊川さんの目線を感じた大川監督。
(菊川怜)
冗談ですよ。
(司会者)
大川監督、一言PRをお願いします。
(大川俊道監督)
格闘技はできませんでしたけど、大男をひっぱたくシーンがあるんで、けっこうアメリカの試写でもバカ受けでした。気楽に観れる映画ですので、笑って下さい。
よろしくお願いします。
(司会者)
監督、言い残したことはないですか?
(大川俊道監督)
早く帰りたいです。
(司会者)
ずいぶん緊張してらしたんですけども、この映画を皆さん楽しんで観て下さい。
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