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(司会者)
ありがとうございました。
そして子守武人さんと涼介さん、非常に私なんかはすぐわかるんですけど。
(子守武人)
そんなことないですよ。
今日は、一応、涼介できてるんで。
(司会者)
本当は違うんですか。
(子守武人)
本当は武ぴょんですよ。
涼介は作品の中では、全てを知ってる。
(司会者)
そうなんです。
何でもお聞きみたいな。
(子守武人)
ストーリーが、プロジェクトDが発動するような話に、これがなっていくみたいですけども、そのストーリーすらも引っ張っていく、重要なキャラです。
(司会者)
何でも分かってますから。
(子守武人)
そこが、一番難しいんですよね。
(司会者)
だって、自分をそのまま出せばいいんじゃないですか?
(子守武人)
いや、知識がね。
車になると、自分では理解し難い部分があるんですよ。
でも、そうじゃなく、さも知ってるように、専門用語一杯使って当たり前のように「それはこういうことなんだよ」っていうのが分かってないといけないんで、非常に難しいんですよ。
(司会者)
でも、いいんですよ。映画はマジックだし。
(子守武人)
そう見えるのが一番重要ですから。
(司会者)
見えてますよ。
私なんか聞いちゃおうかなって思いましたから。
何、買ったらいいかなって、車。
(子守武人)
それは分からないですね。
うちのアシスタントはFBに乗り換えたんで。
僕、隣のナビシートに乗ってると、なんか本当に涼介がナビに乗ってるみたいな感じになっちゃって。
非常に気恥ずかしい感じがあるんですけれども。
だから、まぁ、すごく涼介はかっこいい人ですからね。
全てにおいてパーフェクトな男ですから、到底、僕とは比較の対象にはなりません。
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